成功体験6

33歳男性です。
過去に3回ほど不摂生がたたり、顔がパンパンになるぐらい太った経験があります。(平均体重より10kgぐらい太りました。)
その時、ダイエットに励んだのですが、一番リバウンドが酷かったのが「食事制限」です。
その内容は、朝はしっかり食べて昼と夜は何も食べないという一日1食のダイエット生活を送っていました。
この方法でリバウンドしてしまった原因は、ずばり「ストレス」です。
日常生活の何かを制限するというのは非常に体に負担がかかってしまいます。
とにかく食事制限をしていたときは、「何か食べたい。」という思いがずっと脳裏をよぎっていました。
実際このダイエット生活をしてから2か月ほどで約5.6kg痩せましたが、この食事制限生活に限界を感じ昼夜も食べるようになってしまったのです。
ただしこの食べる量がダイエットをする前よりはるかに摂取量が多くなってしまいました。
食事制限生活に終わりを告げ、昼食を摂った時、最高に食べることへの幸せを感じました。
ダイエットをするうえで重要なのは「制限」をしないことです。
3回目に行ったダイエットは仕事終わり、いつも降りる駅より一つ手前の駅で降りて歩くということに挑戦しました。
このダイエットは普段の日常生活に対し制限をかけてはいないので、特にストレスを感じることなく取り組めましたね。
ダイエットをするうえで重要なのは、我慢することではなく楽しくできることを探すという事が肝心です。
私の場合、仕事終わりに一駅分歩くことで、普段の景色も変わり、次第に歩くことに対して楽しさを覚えるようになりました。
朝昼晩、3食食べているので通常の体重に戻るまでは約半年程かかりましたが、実際今でも一駅手前で降りて歩いて帰宅するという日常を送っています。

成功体験5

私は大幅減量に成功したことがあります。その時にやったのが、辛くないダイエットを組み合わせるという方法です。私は運動自体は好きなのですが、苦手なので今まで積極的に取り組んではきませんでした。食事制限は特に苦手で、つい食べてしまいます。本当にどう考えても太らない方がおかしいという生活をしていました。そこで一番最初に行ったのが、生活の中に酢を取り入れるというダイエットでした。
元々酢の物は苦手だったのですが、レモン酢やりんごの皮酢を手作り。炭酸水で割ってはちみつをたらすと結構美味しいサワードリンクのような感じになるんですよね。このドリンクを覚えてからは市販の炭酸飲料を飲むことは無くなりました。これだけで大きく痩せるようなことはありませんでしたが、健康のことを考えるととても大切なことだと思います。
そして、この考え方こそが一番大切なんですよね。少しずつしか取り組んでいないので、痩せなくてもストレスになりません。ダイエット中は痩せないことがストレスになってしまい、結果としてリバウンドしやすくなってしまうので気楽に色々なダイエットを取り入れるというのは私にすごく向いていました。こうして色々な方法を取り入れていくと、自然と痩せるようになっていきます。そして、停滞期に入ってしまった場合も新しい方法を取り入れることで比較的早く停滞期を脱出することが出来るんですよ。
例えばダイエット後半で、かなり長く停滞期に入ってしまったことがあります。その時には今まで飲んでこなかったソイプロテインを飲むようにして毎日駅まで主人を迎えにいくことで無事停滞期を脱出するだけではなく、減量にラストスパートをかけることができました。

成功体験4

私のダイエット体験談のまとめ、私は、ダイエットを始めて3年になりますが、最初は自己流で色々と失敗が多くてそれこそ挫折を経験したことがあるのですが、その中でもいちばんと言えるが食事制限です。一日の食べる食事を3食、鳥のササミとブロッコリーにするといいとネットで調べて知ってやってみたのですが、私には合わなかったのかはたまた期間が短かったのかしれないですけど3カ月続けたあたりでもうギブアップでした。効果を確かめるべく体重計に乗ってみたり、全身を写し出す鏡でみてもあまりたいして変わってなかったのです。もうその後はこれは失敗だったと気が着いたのもつかのまで身体を壊しかかったのです。食事制限というのはアレは、別にやってもやらなくてもそんなに意味がないというか普通の食事をしていてもしっかりと毎日、ランニング、ストレッチなどを計画的にやっていればなんでもなく痩せられるみたいです。
 私は、現在、朝は、普通に白米にお味噌汁という食事ですがお昼ごはん夜と揚げ物を普通に毎日食べたりしていますが、毎日辛くてもランニングを5キロ続けてストレッチをしているだけで6カ月で8キロはやせることができました。しかも普通に食事制限などしなくてもここまで体重を落とすことができたのです。最近は普通に毎朝、ランニング、ストレッチをしていますし、最初の1、2か月は身体のあちこちが痛くなってきつかったですがそれを過ぎるとなんでもなく気分よく汗が流せるようになるのでいいと思います。無理して食事を制限したり、甘いものを取らないようにすると返ってストレスになったり気持ちが滅入ったりするので私は食事制限はしない方がいいと思っています。普通に毎日のランニング、ストレッチだけでも十分なダイエット効果が得られると思います。

成功体験3

私がダイエットして良かったことは、高校生の時から成人し、現在の夫と出会い交際して婚約に至るまで幼児体型だったのが解消されたことです。初めはしっかり栄養あるものを食べてしっかり体を動かしてしっかり寝るということをしてはいましたが、ただそれだけでは悩んでいた幼児体型が解消されず悩んでいましたが、夫と交際を初めてからエクササイズのDVDを買ったりフラフープをしたり、お腹周りを重点的に考えて動いたところ、夫と交際を初めてから『この人の為に綺麗になりたい』という気持ちが体全体に伝わったのか、体を動かすと自然と体重が落ちていきました。二の腕や太ももよりも幼児体型が気になっていた私が、気づけばお腹はぺったんこになっていて、本当にダイエットして良かったと思いました。ただ、ダイエットしてちょっと失敗したかなと思ったのは、お気に入りのタイトスカートやベリーショートパンツがお腹周りだけでなくお尻の肉も落ちてしまったために、タイトスカートもブカブカで履けなくなり、ベリーショートパンツもベルトを付けられるところがなかったためにずり落ちてばかりで履けなくなったことです。痩せた後でタイトスカートを履いた時には、『お尻の肉なくなってスマートになったせいでちょっと後ろ姿がダサく見えるね』と言われてしまい、お気に入りだったものなのですが、やむなくリサイクルに出すことになりました。また、夫に甘えて膝の上に座った時にも、お尻の肉がないために骨が分かるくらいだったようで、よく痛いから今は座るの禁止と言われたこともありました。また、自分でもお尻に肉がないのを実感してからはどこにクッションを置いてもすぐにお尻が痛くなったりしたので、この時ばかりは痩せるんじゃなかったと思いました。

成功体験2

私は結婚式を控えていた頃にダイエットに挑戦し、大成功しました。産後に式を行ったのですが、妊娠中に食べづわり(常に食べていないときもとわるくなってしまう症状)だったこともあり、妊娠前から約15キロ太ってしまいました。妊娠中からダイエットすることは決めていたのですが、高校生の頃にダイエットをし、盛大にリバウンドをしてしまった経験があった為に、とても不安でした。ちなみに、そのダイエット法は完全に食事制限のみです。朝のみ食パン1枚を食べて、昼食と晩御飯はキャベツの千切りにノンオイルのドレッシングをかけたサラダのみを食べて2週間弱で-5キロ成功しましたが、2か月後に受験勉強の合間にチョコレートなどを食べるようになり+5キロしてしまいました。
そこで、不安をなくすために妊娠中からダイエットの計画を立てました。まず、ダイエットに必要不可欠なのは運動だと考えました。大人になると運動できる場所は限られてしまいますが、私はスポーツジムを選びました。その次にやはり食事制限も必要だと考えました。しかし、以前のような極端な制限をしてしまうと、またリバウンドしてしまう気がしたので、今回は最近よく耳にする糖質制限をすることにしました。糖質制限といっても完璧なものではなく『ゆる糖質制限』をしました。食事を摂るときに白米や小麦粉などの炭水化物を口にしないという事だけを徹底しました。気が向いたらササミ食べておくかぁ位の気持ちでした。そして運動後のプロテインを徹底しました。
出産を終えて結婚式半年ほど前からダイエット開始しました。私が通っていたスポーツジムはマシンの種類がとにかく豊富で同じ部位を鍛えるのにも何種類もマシンがあり、今度は別のマシンを使ってみたいという気持ちが毎回増え楽しく運動することができました。また、運動後の筋肉痛がとても癖になりどっぷりとハマってしまいました。
結婚式の半年前からダイエットをしましたが、衣装合わせなどがあるので実際には3か月ほどしか猶予はなかったです。ですが、初めての衣装合わせの時から3か月で体重は妊娠前よりも落ち中に着るコルセットなどは2サイズもダウンしました。
このダイエットに成功して、いままで筋肉で肩幅が広いと思っていたのは筋肉の上に脂肪が乗っていただけで、華奢な体になれないと思っていたのに、華奢になれました。また、筋トレは見た目よりもはるかにきつかったのですが、これを乗り越えれば何も辛いことはないと考えながら行ったので、割とどんな驚くことが起きても乗り越えられるようになりました。

辛かったこと1

私は、現在大学に通っている一年生です。高校時代陸上部に所属し、三年間みっちり活動していました。
一応三年の夏には、四国大会まで進んだのですが、全国大会には出場できませんでした。
なので、六月に引退という形になり、アルバイトをはじめ、運動を全くしないという日々が始まりました。
部活動を引退し、運動をしなくなったのですが、食事の量は以前と全く変わらないという不思議な状態に陥りました。
運動をしないのに、食事は現役の時と同じ量食べるという生活が続いたので、当然のように体重は増えていきました。
変化を感じたのは、引退後から、三か月たったころでした。
夏休みが終わり、学校が始まり、久しぶりにめにラスの人たちと顔を合わせるとき、何人かの友達に、「顔まるくなったな」といわれたんです。
相手からしたら、軽い感じで言ったかも知れないですが、言われた私はとてもへこみました。
その日、家に帰ってすぐに体重計にのると、現役の時より5キロ増えていました。
5キロというと少ないかもしれないですが、体育会系の部活をしたいたので、とてつもない変化だとかんじました。
私はすぐに、運動をしようと思い、家に帰ってきたら30分間のジョギングを日課にするという目標を作り実践しました。
しかし、体重が減ることはありませんでした。
なぜなら、毎日ジョギングしたのはいいのですが、そのせいで、以前よりお腹がとても減り、消費したカロリーよりたべてしまい、摂取カロリーのほうが多くなってしまったのです。
それに、現役時代に禁止していた大好きなお菓子も解禁しており、バイト代の半分をお菓子につぎ込んでいたので、体重が減るわけがありませんでした。
なので、仕方がないと思い、ご飯はおかわりをなくし、お菓子も、ピーナッツに変え、腹持ちをよくすよのげんうにしました。
お菓子を我慢するのがやっぱり一番辛かったです。
結果、1か月ほどで、5キロの減量に成功し、現役の体型を維持することができました
ですが、ダイエットしてよかったことは、顔が丸くなったといわれなくなったことと、少しだけ体力が上がったぐらいで、あとはきつかったという印象しかないです。
まあでも、頑張ってよかったなとは思います。

成功体験1

ダイエットは今まで全く持って成功したことがなかった私。しかし、ある方法により2ヶ月で4キロも体重を落とすことが出来たのです。その成功経験をお話します。
私のダイエットの強い味方になってくれたのは、最近よくテレビの特集などでも紹介される「おからパウダー」です。おからパウダーとは生おからを乾燥させパウダー状にしたものです。ダイエットに取り入れる方法としては、コーヒーやヨーグルト、味噌汁などにスプーン1杯入れるだけです。水と混ぜると膨らむ力を利用してとても腹持ちが良くなるので、間食や食べ過ぎを防ぐことができます。ダイエット前は、ご飯を食べたあとにスナック菓子を食べたり、食事の代わりにお菓子を食べていたことが多く、その結果みるみるうちに体重が増えていきました。しかしこのままではダメだと、次こそは成功して痩せたい!と思い、テレビで見つけて出来そうだったのがこのおからパウダーダイエットでした。運動をあまりせず、美味しく食べて痩せることが出来たら嬉しいなと思っていたので、おからパウダーを混ぜて食べるだけでお腹いっぱいになり、お菓子を食べることが少なくすることができました。ただ入れるだけでも1ヶ月すると飽きてきてしまうこともあるので、ネットでレシピを調べると、おからパウダーと水?ツナ缶とマヨネーズを混ぜるだけでポテトサラダ風が美味しいとのことでやってみました。食感も水で自分好みにできるので、私は少ししっとり感が好きだったので水を多めに入れて作りました。食べてみるとポテトのような舌触りと食感があり、これは美味しいと!ご飯の代わりに食べていました。すると1ヶ月目の後半あたりには1キロ痩せ、3ヶ月目には4キロも痩せることが出来ました!毎食におからパウダーを取り入れるだけで、美味しく痩せることができるのでおすすめです。